『ユミの細胞たち2』13話のネタバレあらすじと感想を解説!

『ユミの細胞たち2』13話のネタバレとあらすじについてまとめていきます。

13話では、ボビーのお父さんに挨拶をしに行きます。

ユミはに気にいってもらえるよう頑張ります。

本記事では、あらすじとネタバレについて解説します。

  • 『ユミの細胞たち2』13話のあらすじ
  • 『ユミの細胞たち2』13話のネタバレ
  • 『ユミの細胞たち2』13話の考察

『ユミの細胞たち2』12話までのまとめ

アメリカの出張が前倒しになり週末出ると言われ誕生日を祝えないと落ち込むユミ。

連絡をしてもなかなか返信がなく、写真も送ってくれないボビー。

ユミは復縁を後悔しているのかと、寂しくなる。

ボビーお誕生日をサプライズで祝おうと電話を掛けるが、

課長と飲んでいると電話にでてくれなかった。

ユミが外に出て信号を待っていると、タクシーに乗ったボビーが通る。

ユミは家まで着いていきヘアのドアを開けると、足を負傷したボビーがいた。

ユミはどうして?と聞くと、言えなかったと言ったボビー。

向かう途中事故にあった。ユミが本当は後悔していると思ってと言ったボビー。

ユミはいつ私がそういった?後悔いてるのはボビーじゃないの?

お互いの誤解が解けると泣いて抱き合った時、ボビーはユミにプロポーズしました。

『ユミの細胞たち2』13話のあらすじ

プロポーズを受け仲良くなった2人。

ユミがSNSに投稿したことで、イダとルビからも祝福される。

そのことを知ったウンはショックを受ける。

ボビーはユミに行きたいところがあると、お父さんに挨拶に行くことになった。

気に入ってもらえるように頑張るユミは、お父さんからおこずかいをもらった。

ボビーはそんなことするのは初めてだと喜んだ。

締め切りも近いころユミは風邪をひいて寝込んでしまう。

看病してくれるボビーの優しさに心打たれるユミだったが、

ボビーが買い物に行くと出て行ったとき電話が鳴る。

ユミが自分のじゃないとボビーのスマホを見るとダウンからだった。

ユミはその時、何も感じなかったのでした。

詳しくネタバレ見ていきましょう

『ユミの細胞たち2』13話のネタバレ

プロポーズされたユミ。

SNSに薬指に指輪をつけた写真をアップするとイダから連絡が来た。プロポーズされたことを話す。

ルビはすぐコントロールzにそれを伝えると、ウンの会社で作戦会議をしていた為ウンも知ることとなった。

ユミがお弁当を作っているとボビーから電話が来た。今日何したかをユミが話し結婚したら絶対幸せになると思ってた。とボビーはいった。

行きたいところがあるとユミをお父さんのお店に連れて行ったボビー。ユミは突然いいの?と言いながら気に入られるか緊張していた。

お店に入りユミの紹介をした。ユミはお父さんが怖そうに見えたが挨拶をした。

トッポギしかないと2人を席に座らせた。ユミはお店を気に入った。ボビーはお父さんは誰にでも無愛想だから気にしないでとった。

会社から電話がくる。すぐ戻るとファックスを送りに店をだたボビー。残されたユミはお父さんのトッポギを食べ始めた。量が多く残していいと言われたが、ユミはあまりのおいしさにタレも残さず完食した。

その姿にお父さんはユミを気に入った。ボビーは驚いた。

ユミは不愛想なお父さんに困ったが、完璧な礼儀作法でやりきった。

失礼なことしなかった?と聞くユミに完璧だったとボビーが答え帰ろうとするとお父さんにがおこずかいをくれた。また遊びに来てといった。

ボビーは「お父さんはケチだからおこずかいなんて貰ったことない」「ユミがはじめてだ」と笑って言った。ユミは喜んだ。

ユミが風邪を引いた。ボビーに連絡をして映画は明日でもいいか聞いた。ボビーは心配をして電話をかけた。薬局にいると休めば治るとユミは言った。

するとウンから連絡が来る。コーヒー飲まないか?と誘われ会うことにしたユミ。薬を見て心配するウン。そしておめでとうと言った。

ユミはありがとうと言わってくれると思わなかったと言った。小説を書き終えたら式を挙あげるつもりと言った。

「幸せか?」とウンに聞かれ「幸せだと思う」と答えるユミに「本当に良かった」と言ったウン。招待状を送ってと頼んだが、ボビーに聞いてからとユミは答えた。

「いっそほかの男なら」と言うウンに「久しぶりに言いたくなった、やれやれ困った人ね」とユミは言った。

帰り際にウンは「自分の最大の後悔は、ユミに結婚しようと言われ答えられなかったこと」と言った。「あいつをあいしてる?」と聞かれユミは悩み「当然のこと聞かないでと」と答えた。

夜ユミは熱と戦っていた。ボビーが看病しに来てくれた。おかゆを作りボビーのお父さんからは、トッポギが届いた。

ユミはありがたいといいおかゆを食べた。片づけると言ったがボビーがハワイで挙式をしようと突然言うとユミは夢だったと言い喜んだ。

ボビーはその日ユミの家に泊まるといい、あとでビールを買ってきてサッカー中継を見ながら飲むよと言った。

買い物に出たボビーはスマホを忘れていた。ユミは電話が鳴るボビーのスマホを見るとそこにはダウンと書いてあった。

ウンが海外から戻ってくるとたくさんの招待状が届いていた。その中にはユミの物もあった。見るのは後のしようと講演会の会場へ向かった。

講演会が終わりユミの家に近くを通るとそこに降ろしてもらうウン。ユミとの思いでを思い出しているとユミの部屋の物が運び出されていた。

引っ越しをするのかと思いせっかくだから挨拶をいようとユミの部屋を見に行く。空っぽになる部屋に涙が出た。ユミを探しに出ると先に見つけたユミが声をかけた。

不動産屋から出て呼び止めたユミ。近くで講演があったといい、おめでとうと言ったウン。聞いたのね、ローンまで組んでよかったのかなと言うユミ。

お前がローン組んだの?そこまでする必要が?と聞くウン。ユミは当然でしょと言う。

ウンに招待状は私が出したと言い式に来るかユミは聞いた。当たり前だろと言うウン。来ないと思った?と聞くウンに半々と答えたユミ。

タクシーに乗るウンに「式で会おう」と言うユミに「花嫁姿楽しみにしている」と言うウンにユミは困った顔をして「私のこと?」と最後の会話に急いで招待状を確認した。

その招待状はイダと編集長の式だった。急いで戻るウン。ユミの元に行き確認をする。ユミは「何の話してたの?」と聞く。ウンは「引っ越しはなんで?」と聞き「家を買った、そのお祝いでしょ?」と答えたユミ。

ウンは「違う今年結婚するんだろ?」と聞くと「別れた、もう知ってると思ってた」と答えた。そうだったのかとイダさんの式で会おうと帰っていった。

ダウンからの電話は誕生日で酔っぱらってかけてきただけだった。

ボビーが戻るとユミは寝ていた。ボビーはサッカーを見ながらスマホを見ると不在着信があった。連絡先を消した。

ボビーはユミが見たのか気になった。

朝ユミは何も言わなかった。トッポギのお礼をお父さんに連絡すると話した。ボビーを見送るユミ。別れた理由はボビーのせいじゃない。

それを見ても落ち着いていた自分だった。愛しているなら冷静でいられるわけないと思いユミはペアリングを外したのでした。

『ユミの細胞たち2』13話の考察と感想

イダと編集長が結婚は驚きました。

それにしてもボビーと別れてしまうとは、ウンにとってチャンス到来なのでしょうか?

もうゴールインかと思っていましたが、うまくいかないものですね。

ユミの引っ越し新たな一歩ですね。

まとめ

『ユミの細胞たち2』13話のネタバレと感想についてまとめていきました。

13日では、別れを決めた2人。

うまくいっていたように見えた、ユミでしたが心とは難しいものですね。

次回最終話も楽しみですね!

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