『ユミの細胞たち2』の7話のネタバレあらすじについてまとめていきます。
7話では、月日は経ちユミはバイトをしながら小説家を目指します。
みんなから褒められた最高作も落選してしまい落ち込むユミどうしていくのでしょう。
本記事では、ネタバレとあらすじについて詳しく解説します。
- 『ユミの細胞たち2』の7話あらすじ
- 『ユミの細胞たち2』の7話ネタバレ
- 『ユミの細胞たち2』の7話考察
『ユミの細胞たち2』の6話までのまとめ
小説家を目指し公募に出すも落選してしまいます。
落ち込むユミを元気つけようとボビーが会いに来ると両親が来ます。
ボビーが気に入らないお父さんは何かにつけて張り合います。
トラブルもありながら最終的に認めてもらえたボビー。
家に着いたお母さんからボビーの家が実業家と知り不安になるユミ。
そのお店がトッポギ屋さんと知り安心する。
その夜は甘い時間を過ごした2人でした。
『ユミの細胞たち2』の7話あらすじ
公募してのもなかなか目が生えず、月日はたった。
ユミはバイトをしながら頑張っていた。そんなある日ついに小説家になれたユミ。
ルビとイダからも連絡をして喜び一緒にお祝いすることになった。
ボビーの転勤先へみんなで行き、乾杯をした。
その夜ユミとボビーは散歩に行き一年記念だと指輪をもらった。
喜ぶユミだったが、近所の子だからと車で通勤していた相手が女と知る。
ユミの中に嫉妬が生まれるのでした。
詳しくネタバレ見ていきましょう!
『ユミの細胞たち2』の7話ネタバレ
公募するも落選が続き月日は流れた。
ユミの貯金も残りわずかとなっていたころビールを片手に落ち込むユミ。
元職場の上司も気にかけルビとイダに様子を聞いていた。その頃ユミはアルバイトをしながら小説書いていた。
バイト先の店長も今回の作品は面白かった。期待してもいいんじゃないと言われたが、ユミは「それはない」と答えた。
11回目の公募そう答えたが自信はあった。
ボビーはチーム長に昇進して済州島支店に異動ととなり、ユミとは遠距離になっていた。会える日が待ち遠しかった。
電話も長くできなかったが、暇があればかけてくれた。
明日ボビーに会える言い知らせができたらと思いながら、公募の結果を開くと名前はなかった。才能がないと落ち込むユミ。
冷蔵庫もほぼ空っぽでとりあえずビールを飲むと、ボビーから電話が来る。「会社の人とご飯だよ」「タチウオの煮物を食べる」と話すがユミの「反応に元気ない?」と聞いた。
「ご飯食べたから眠いの」とユミは答える。「タチウオの煮物食べたいな」ユミが言うと「明日食べよ」とボビーがいった。
するとボビーが今回の公募はどうだった?と聞いたのでまた落ちたと答えた。「時代が私についてきてない」「愚かな時代ね」とユミが言った。
「焦らないで」とボビーが言うと「そうね、明日から済州島が楽しみ」と3日間のデートコースを話した。
課長から電話がきてバイトをしないか?と誘われ元職場を訪れたユミ。次の人材が見つかるまでバイトをすることにした。
うまくいかない、無謀だったのかもと弱音を吐くと、復帰しないか?と誘われる。悩むユミに来週求人を出すから考えてみてと言われた。
お母さんに明日から済州島に行くことと復帰の話をした。「仕事に戻れるなんていいね!やりたいこともやったしいいんじゃない」と返ってきた。
飛行機から降りるとき課長からの電話でもう採用した人がいた。部長が勝手に決めたと話は忘れてくれ。そう言われてしまった。
空港でボビーに会いユミは平気なふりをしたがボビーにはバレていた。ユミの気持ちも溢れ涙が出てしまった。
その時、通知音でスマホを見るとユミが固まる。どうしたのと聞くボビーにユミがメッセージを見せた。編集者からで作品は落選したが印象的で出版したい。お会いしたい。と書いてあった。
2人で喜んだ。
ルビとイダにも報告をすると気にかけていた、課長も知らせを聞いて喜んだ。
お祝いをしようと済州島に来たルビとイダに、ボビーとユミで迎えに行きおごるとビアガーデンに入った。
酔っぱらったユミだったが、金額を見て酔いが冷めるでもお腹が空いたので、もっと食べて飲もうと満喫した。
結果1ヶ月分の生活費を使った。
酔った2人はソファとベットで先に寝てしまい起こしてもダメだった。
ユミも眠りに着こうとしたときボビーから電話が来た。ユミは「すべてにありがとう」とボビーに伝えた。すると星がきれいだから散歩しようと誘われる。
浜辺に行くとユミと叫ぶ男性を見て、ユミが「彼女の名前かな、あんなに叫ばれたら嫌だ、気持ち悪い」と本音が出た。
ボビーに「下品でごめんなさい」と謝ると「そんな姿・・・セクシーだ」と言った。どんな姿も受け入れてくれる時愛を感じた。
ユミがキスをする。甘いキスを繰り返していると指輪がはめられた。「今日で一周年だから」とボビーがつけてくれた。完璧な一周年ユミはそう思った。
2人が帰りユミは出張先のボビーの家に行った。
散歩したりしてボビーが終わるのを待つと「退勤したからすぐ帰る」と連絡があった。ユミも家に帰るとボビーが若い女の子を降ろす姿を見た。
可愛らしい子だった。戸惑うユミは前に家が近所のこと一緒に通勤してると聞いたことを思い出した。女の子だった。不安になるが指輪を見て大丈夫と思う。
BBQをすると話していたら「炭が足りないと思ったがもらえそう」とボビーが言うと車から降りてきたこが分けてくれると聞いた。
サムジャがないからとコンビニに行ったユミ。戻るとボビーが若い子と楽しそうにしてるのを見る。気持ちが爆発試しそうだった。
2人の会話は気になったが、聞けなかった。自己紹介をした2人ボビーが席を外すと、ダウンからボビーの知らない姿を聞きモヤモヤした。
友達と会うと帰ったダウン。すぐにユミが「ダウンさんかわいいね」と爆弾を落とした。ボビーの手が止まる。「ダウンは可愛い、ユミは愛おしい」と返した。
明日食べるものがないと買い物に出たボビー。皿洗いはユミがやった。
スーパーの帰りにダウンを見て、声をかけると上着を友達の車に忘れたという姿に上着を貸した。洗濯物を直しに外で帰りを待つユミ、挨拶をしながら通りすぎるダウンの服を見落とさなかった。
デジャブを思い出す。前に上着かしてくれた。「今ダウンと挨拶した。あの上着」その言葉に、「スーパーであった。寒そうだったから」ボビーが答えた。
ユミはもう一つ聞きたい。「いつから私のこと好きだった?」と聞くのでした。
『ユミの細胞たち2』の7話考察と感想
ついに夢がかなったユミ本当に頑張りました。
ルビもイダも一緒に喜んでくれて楽しいお祝い会でしたね。
ボビーも浜辺でユミに指輪を渡すなてロマンチックですね。
ダウン可愛らしいくていい子ですが、ユミにとって心配な存在ですよね。
まとめ
『ユミの細胞たち2』の7話のネタバレと感想についてまとめていきました。
7話では、小説家になれたユミにライバルが登場ドキドキしました。
ボビーに気がないか探るユミでしたがこの先どうなっていくのでしょう。
次回も楽しみですね。




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