『誰だって無価値な自分と闘っている』の9話と10話のネタバレあらすじについてまとめてきます。
8話では、コパクフィルムから監督デビューするはずだったジェヨンが、ヘジンを裏切ってチェフ
ィルムからデビューすることになります。ジェヨンのシナリオの代わりに、ドンマンの「天気をお
作ります」で映画を作ることにしたヘジン。ドンマンの監督デビューが決まります。
本記事では、あらすじとネタバレを詳しく解説します。
- 『誰だって無価値な自分と闘っている』の9話と10話のあらすじ
- 『誰だって無価値な自分と闘っている』の9話と10話のネタバレ
- 『誰だって無価値な自分と闘っている』の9話と10話の考察


『誰だって無価値な自分と闘っている』(韓国ドラマ)の9話のネタバレあらすじ解説
『誰だって無価値な自分と闘っている』(韓国ドラマ)の9話のネタバレあらすじについて解説します!
9話のあらすじ
映画支援協会で、契約書を交わすドンマン。
ジェヨンがチェフィルムと契約したおかげで、ドンマンがデビューできたと言うチェ代表。
ドンマンのデビューを祝う8人会のメンバーたち。
韓国映画祭、新人監督賞を受賞したと想像してスピーチの練習をするドンマン。
主演男優に本気で恋してしまうミラン。
ジェヨンのシナリオに、ウナが関わっていると気づくジョンヒ。
猫の治療費代にするために闇金から借りたお金を精算するドンマン。
9話のネタバレ
「誰だって無価値な自分と闘っている」(韓国ドラマ)の9話のネタバレについて説明します!
- ドンマンのデビューを祝う8人会のメンバーたち。
- ヨンシルに会わせろと言うチェ代表と、それを隠そうとするジェヨン。
- 映画の共演男優に本気で恋をしてしまうミラン。
- 闇金業者と本気で闘って、借金をチャラにするドンマン。
物語は、檻の中に入ったライオンとドンマンが対峙するシーンから始まります。
今までの映画は、檻に入っているライオンと同じで、何を言っても襲ってこないから怖くなかった
というドンマン。
今度は監督デビューすることになって、ライオンと真っ向勝負することになるのが怖いと言うドン
マン。
映画支援協会で、ジェヨンと偶然出会うヘジン。
裏切っていて失敗したら次は無いと言うヘジン。
契約書を交わすドンマン。
「天気」を題材にした映画は、他の監督たちが自分の作品を盗作されたと訴えやすい題材だと言う
ヘジン。
他人の失敗を望んでいる人たちが、ドンマンの映画を観て批判したがると言うヘジン。
SNSの書き込みは全部消さないと、デビュー後に批判されることになると言うヘジン。
もしスキャンダルが出たら、映画がお蔵入りになってしまうとドンマンを脅すヘジン。
アジトでドンマンのデビューをお祝いする8人会のメンバーたち。
ヨンスもジュンファンも、自分が監督デビューしたときの気持ちをドンマンに話します。
これからはプレッシャーで、何を食べても不味く感じると言うギョンセ。
家に帰って、他の監督を批判していたSNSの投稿を消すドンマン。
闇金業者に、借りた借金を返済したいと電話するドンマン。
170万ウォン借りて、今まで500万ウォン返したのに、借金残高が1100万ウォンになっていると言
う闇金業者。返済しないと、1日30万ウォンずつ増えていくと脅します。
契約金がいつ入るかヘジンに電話するドンマン。
闇金になぜお金を借りたのか聞くジンマン。
「なぜ映画作りをするのか?」と聞くジンマンに、デビューしないで他人を批判してばかりの自分
を恥じているからだと言うドンマン。
チェ代表と出会うドンマン。
自分がジェヨンと組んだから、ドンマンがデビューすることができるようになったと嫌みを言うチ
ェ代表。俺に感謝しろと言うチェ代表。
ドンマンが映画作りを完走できるか、みんなで賭けをして盛り上がったと言うチェ代表。
ウナと2人で、ドンマンのデビューのお祝いをします。
今まで他人の悪口ばかり言っていた自分を反省していると言うドンマン。
監督作品は?と聞かれるのが辛かったと言うドンマン。
完成しなかったらと考えるのも怖いと言うドンマン。
ドンマンを恐怖から守ってあげると、優しく抱きしめるウナ。
こんな時でも、映画祭の受賞スピーチを考えてしまうと言うドンマンに、ここでスピーチしてみて
と言うウナ。
「みんなが映画を作るのを妬んでごめん。」「俺の受賞を祝ってくれ。」と言うドンマン。
そして、ウナに、「ウナがいなかったらこの場には立てなかった。」と感謝の言葉を言うドンマ
ン。
祖母が膝の手術をすることになるウナ。
「ノックノックノック」の作品を読みたいと言うジョンヒ。もう主演はノ・ガンシュクに決まって
しまっているから、今更読んでもしょうがないと言う事務所代表に、シナリオを持ってきてと言い
ます。
チェ代表、PDヒョジンと食事をするジェヨン。
ヨンシルは誰と?ジェヨンに聞くPDヒョジン。
ヨンシルと契約したいと言うチェ代表に、ヨンシルは自分の後輩だとごまかすジェヨン。
ヨンシルは表に出たがらない人だとウソを言うジェヨン。
焼き肉店のレジで、ヘジンと出会うチェ代表。
なぜドンマンを拾ったのか?と聞くチェ代表に、ヘジンは、ウナが修正したドンマンのシナリオ
は、ジェヨンの作品よりも上だと言います。
チェフィルムに戻ったチェ代表は、ウナに、ドンマンのシナリオを修正したことを怒ります。
今度、よその会社のシナリオをチェックしたらクビだぞと脅します。
ジェヨンからウナに「契約のために、ヨンシルの替え玉を用意しとけ」とメールが入ります。
映画の完成披露の控え室で、主演のヒョヌと話すミラン。気まずそうに話すミラン。
劇中では、ミランとヒョヌが、本気で愛した恋人みたいだったと言うインタビュア。
ヒョヌに本気で恋していたミランに対して、7年間恋していないと言うヒョヌ。
がっかりして、ウナを呼び出して飲みに行くミラン。
ミランを見つけて、「大根役者」と言うバーの客に怒るミラン。
スターの人生は素敵だと思っているかもしれないが、スターになって良かったのは、「お金の苦労
をしなくていいだけ」と言うミラン。
劇中で「愛してる」と言うと本気で相手を好きになってしまうと言うミラン。
相手のヒョヌは、全部演技だったのが悲しいと言うミラン。
ミランのことを好きになったと言うウナ。
「ノックノックノック」のシナリオを読むジョンヒは、共同執筆しているヨンシルが実はウナだと
いうことに気がつきます。
チェ代表に、ヨンシルの正体を聞くジョンヒですが、チェ代表も誰か知らないと言います。
「天気をお作りします」の主演にはノ・ガンシュクがいいと言うドンマン。
ガンシュクにオファーしてみると言うヘジン。
ドンマンのシナリオを読んで、自信を無くしたギョンセは、自分のシナリオを書けなくなっていま
す。
脚本家のジョンミンに励まされて、シナリオを書き始めるギョンセ。
ジョンミンに恋して元気になるギョンセ。
ギョンセとジョンミンが楽しそうに仕事をするのを見て嫉妬するヘジン。
シナリオが出来上がれば、ギョンセが何をしても許すと言うヘジン。
ジョンヒが「ノックノックノック」のシナリオを読んだことを怒るガンシュク。
ジョンヒが演じた映画「マイマザー」も本当は「マイファザー」という題名でガンシュクが演じる
はずだったと怒ります。
血だらけのメイクをして、ヒョヌの家を訪れるミラン。
映画で「愛してる」と言ったのはウソだったの?とヒョヌに聞くミラン。
全部演技だったと言うヒョヌ。
ストーカーで訴えられるからもうヒョヌの家に行くのはやめろと言うジョンヒ。
本気になるのではなく、本気のように演じろとミランに言うジョンヒ。
闇金業者の取り立ての電話に逆ギレするドンマン。
闇金業者が怒って、ドンマンの家に取り立てに来ます。
家に帰ってきたジンマンに殴りかかる闇金業者ですが、逆にジンマンに殴られます。
闇金業者から逃げてカフェでシナリオを書くドンマン。
闇金業者が、ドンマンの知り合い全員にメールすると脅します。
「借金を返さないでトンズラ中」というメールを、チェ代表やウナなど、ドンマンの知り合い全員
に送る闇金業者。
ウナから心配してドンマンに電話が入ります。
猫が事故に遭って、治療費が必要で闇金業者からお金を借りたと言うドンマンに、そんなドンマン
が好きと言うウナ。
闇金業者に乗り込むドンマン。
みんなにバレたので、もう何も怖くないと開き直るドンマン。
自分の知り合いには警察官もいると、逆に闇金業者を脅すドンマン。
借金をチャラにさせるドンマン。
ヘジンの電話に、もう借金はチャラになったと言うドンマン。
映画の主人公の設定に、自分と同じように「強さ」を入れると言うドンマン。
ここで9話目は終わります。
9話の感想と考察
「誰だって無価値な自分と闘っている」(韓国ドラマ)の9話の感想と考察についてはこちらです。
ジェヨンの共同執筆者のヨンシルを絶賛するチェ代表。ジェヨンのシナリオに、ウナが関わってい
ると気づくジョンヒ。ウナが、映画監督としても才能のあることを、みんなが認めます。ヨンシル
がウナだとバレる日が来るのか?身辺整理をしたドンマンは、もう怖いものがありません。
『誰だって無価値な自分と闘っている』(韓国ドラマ)の10話のネタバレあらすじ解説
『誰だって無価値な自分と闘っている』(韓国ドラマ)の10話のネタバレあらすじについて解説します!
10話のあらすじ
ドンマンの家で宅飲みをする、ウナやミラン。
ジンマンの詩を読んで、感動で涙を流すミラン。
ジェヨン監督に、「ノックノックノック」の主演をしたいと言う女優ジョンヒ。
ジェヨン監督作品の主演をジョンヒに変えることを拒むウナ。
「ヨンシルは私です。」と正体を明かすウナ。
ドンマンのシナリオに出演することになるガンシク。
10話のネタバレ
「誰だって無価値な自分と闘っている」(韓国ドラマ)の10話のネタバレについて説明します!
- ミランのドラマが人気ドラマで1位になります。
- ジェヨン監督の作品の主演をしたいと言うジョンヒと、それを反対するウナ。
- 「私がヨンシルです。」と正体を明かすウナと、驚くチェ代表。
- 「天気をお作りします」に出てやると言うガンシク。
10話目は、ミランとウナが、ドンマンの家に行くところから始まります。
ドンマンの家で宅飲みをするウナたち。
ミランを見て驚く隣の部屋の男性。
7年前のケチャップを出してくるドンマンと、恐る恐るケチャップを舐めるウナ。
ミランの主演した「冬は誰とでも恋したい」が、人気ドラマランキングで1位になります。
SNSに、主演した男優と一緒の写真を載せたら、男優の彼女から罵られたと言うミラン。
怒られても反省はしないと言うミラン。
ジョンヒの実の娘は誰か知っている?と聞くジュンファン。
私は知らないと言うミランと、気まずそうにするウナ。
ジンマンの詩集を見つけて読むミラン。
その詩集の素晴らしさに感動して涙を流すミラン。
クリスマスツリーを飾るドンマン。
雪の中で抱き合って踊るドンマンとジュンファン。
それを見て、一緒にバカなことができて幸せと言うミラン。
ジェヨン監督の「ノックノックノック」を読むジョンヒ。
ヘジンが、ドンマンのシナリオをガンシクに送ったことを怒るチェ代表。
ガンシクはジェヨン監督の作品に出る予定だと言うチェ代表。
ガンシクは人気者なので、取り合いだと言うヘジン。
ドンマンの映画の主演をガンシクに頼んだが返事が来なくて、ガンシクの事務所に催促するヘジ
ン。
チェ代表への嫌がらせで、ドンマンのシナリオを採用したと言うギョンセに、ドンマンのシナリオ
の方が出来が素晴らしいと言うヘジン。
ドンマンのシナリオにウナの名前を載せたいと言うドンマン。
助言しただけなので、名前を載せるのはイヤだと言うウナ。
ヒットしたら、このシナリオはウナが助けてくれたと言いふらすと言うドンマン。
チェフィルムに、映画「マイマザー」のヒットのお礼に来るジョンヒ。
ジェヨン監督のシナリオの中の台詞について話すジョンヒ。
台詞についていろいろジェヨン監督に質問しますが、その台詞はウナが考えたものなので、答える
ことができないジェヨン監督。
映画の主演は、ガンシクではなく私の方がいいと言うジョンヒ。
ヨンシルの替え玉はいらないと、ウナにメールするジェヨン。
メールを無視するウナ。
ヒザの手術で入院している祖母のお見舞いに来るウナ。
ジョンヒの事務所代表からお見舞いの花が届いています。
キム監督の母親の葬儀に参列するドンマンやギョンセたち。
俳優のガンシクが弔問に訪れます。
キム監督の母親の葬儀なのに、キム監督に「母は元気ですか?」と失礼なことを聞くドンマン。
食事目当てだろうと怒られるドンマン。
ガンシクに握手を求めるドンマンですが、ガンシクは無視します。
「天気をお作りします」のシナリオをいきなりガンシクに渡すドンマン。
事務所を通して交渉しろと言うガンシク。
返事が一向に来ないので、直接会いたかったと言うドンマン。
デビュー作を撮るような底辺の監督の作品になんかでないと言うガンシク。
俺のところまで這い上がって来いと言って、ドンマンにシナリオを投げ返すガンシク。
怒って葬儀場を出ていくドンマン。
家に帰ってからも怒りが収まらないドンマン。
ジェヨン監督の映画制作のために事務所を借りるチェ代表。
主演俳優を誰にするか聞くチェ代表に、ジョンヒがいいと言うジェヨン。
ガンシクは、自分勝手でトラブルが多くて心配だと言うジェヨン。
主演俳優はガンシクじゃないほうがいいと言うチェ代表。
ジョンヒに会いに来るウナ。
ウナのことをヨンシルと呼ぶジョンヒ。
あなたは全ての人に特別感を求めるから、のろまな私を捨てたとジョンヒに言うウナ。
ウナがヨンシルというペンネームの陰に隠れて、自分を守っていると言うジョンヒ。
自分を認めてほしいという野心を持っているのに、グズグズして表にでてこないとウナをバカにす
るジョンヒ。
ウナがヨンシルで、女優オ・ジョンヒの娘だとすぐにでも世間に言いふらしたいと思っているだろ
うと決めつけるジョンヒ。
美容室で、後輩の女優(映画でミランが共演した男優の彼女)と偶然出会うミラン。
挨拶をしない後輩に嫌みを言うミラン。
女優ジョンヒがいなかったら、何もできないくせにと言う後輩に怒るミラン。
男優は演技だったのに、その男優を本気で好きになったミランをバカにする後輩。
髪の毛のつかみ合いになって、後輩を投げ飛ばすミラン。
訴えてやると言う後輩。
倉庫から、娘の写真や卒業アルバムを出してきて捨てるジンマン。
人生は砂嵐のようだと言うドンマン。
イヤなことがありすぎて、吹き飛ばされそうになっているドンマンとウナ。
山から町に向かって「ドンマーン」「ウナー」と叫ぶ2人。
アジトで、ドンマンのシナリオ出演をガンシクが断ってよかったと言うスンテ。
ギョンセの書く台詞が脚本家ギョンミンのおかげで、だいぶましになってきたと言うヘジン。
ギョンセのことが愛おしいと言うギョンミンに、ギョンセが欲しい?と聞くヘジン。
冷蔵庫に何も入っていなくて買い物に出かけようとするジンマン。
ジンマンに会いに来るミラン。
あんな素敵な詩を書く人に会いたかったと言うミラン。
ジンマンの詩集を読んで涙を流すミラン。
会議が終わって、ウナを呼び出すチェ代表。
映画「ノックノックノック」の主演俳優をガンシクからジョンヒに変更する案を、ウナだけが反対
したと怒るチェ代表。
ジェヨン監督も変更を希望しているのに、なぜ主演を変えることに反対するのかと聞くチェ代表。
脚本のことを何も分からないのに、いい気になるなと言うチェ代表。
ウナに、ヨンシルの下で修行をしてこいとバカにするチェ代表に、「私がヨンシルです。」と告白するウナ。
「ジェヨン監督が隠す脚本家のヨンシルです。」と言うウナ。
驚いて言葉を失うチェ代表。
ガンシクからチェ代表に電話が入りますが、チェ代表は無視します。
チェ代表からオファーしてきたのに、自分の電話を無視してると怒るガンシク。
アジトのカウンターで酒を飲むガンシク。
そこにドンマンが現れます。
ドンマンに、また同じ服を着ているとバカにするガンシク。
このコートは、弾丸が飛び交う戦場で生き残ったロシア人が着ていたコートだと言うドンマン。
歴史の真ん中にいたロシア人が着ていたコートを自分もずっと着ていると言うドンマン。
ロシア人のように、自分も歴史の中心に立つという決意表明でこのコートを着ていると言うドンマ
ン。
世界の中心に立つと言う覚悟でやっているので、どんなにバカにされても傷つかないとガンシクに
言うドンマン。
ドンマンの生き方には、すべてにストーリーがあると言うヘジン。
俺を見下した人間は全員失敗すること祈っているとガンシクに言うドンマン。
ドンマンの叫びを聞いて、急にドンマンの映画に出たくなってきたと言うガンシク。
シナリオを読んでもいないのにと反対するマネージャー。
今までとは別のストーリーを探してみたいと言うガンシク。
ドンマンに「本気でやるぞ」と言うガンシク。
その場で契約書にサインをするガンシクは、支援事業だから半額のギャラで出てやると言います。
ガンシクとの契約を喜ぶ8人会のメンバーたち。
ガンシクの出演を泣いてよろこぶギョンセ。
「歴史の中心へ踏み出そう」とドンマンと握手するガンシク。
ガンシクの映画出演が決定するところで10話目は終わります。
10話の感想と考察
「誰だって無価値な自分と闘っている」(韓国ドラマ)の10話の感想と考察についてはこちらです。
映画の主演俳優をガンシクからジョンヒに代えるジェヨンとチェ代表。ヨンシルは自分だと告白す
るウナ。ドンマンの作品に出演することが決まったガンシク。ジェヨンの映画とドンマンの映画の
どちらがヒットするのか気になります。ガンシクとの撮影で揉めそうな予感がしますが、ドンマン
は映画を無事作ることができるのか?
まとめ
韓国ドラマ「誰だって無価値な自分と闘っている」の10話のネタバレについてまとめてきました。
ジェヨン監督作品に出演させろと言うジョンヒ。ジョンヒの出演に反対するウナは、「自分がヨン
シルです。」と告白します。ガンシクに徹底的にバカにされて一度は出演を断られるドンマンです
が、熱意が伝わってガンシクが映画に出演することが決まります。
最終回まで見逃せないです



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