『愛の光』の4話ネタバレあらすじと感想を詳しく解説!久しぶりの再会

『愛の光』の4話ネタバレあらすじについてまとめていきます。

4話では、列車の運転をしていたテソ。

駅のホームで偶然ウナの姿を見て追いかけます。

本記事では、ネタバレについて詳しく解説します。

  • 『愛の光』の4話あらすじ
  • 『愛の光』の4話ネタバレ
  • 『愛の光』の4話考察

『愛の光』の3話までのまとめ

大学生活を送るテソと仕事を始めたウナ。

会える時は時間を合わせて会うようにしていた。

大学生活と家庭教師があるテソは忙しく寝不足だったが時間を何とか作った。

ウナはできる仕事が増えて楽しく過ごしていた。

野菜の絵を描けて、英語が話せる最高の職場だった。

お互いが時間を合わせるのが厳しくなってきたころ、

会う約束をしても仕事が入ってしまい制服姿で会いに来るウナとはメッセージでやり取りをし顔を見るのだけで精一杯だった。

顔見るたびいつもメッセージにはあなたは間違ってないと送るウナ。

夏も近くなったころ帰省するから会おうと言ったテソ。

連絡を送ると返信はなくウナはテソに相談することな寮に入ることを決めた。

電話でその事を伝えたウナは自分の時間を大切にしようもう会わないという。

理解できないと怒ったテソだったが、わかったと言い電話を切るのでした。

『愛の光』の4話ネタバレあらすじについて解説

『愛の光』の4話あらすじ、ネタバレについてまとめていきます。

『愛の光』の4話あらすじ

駅のホームで偶然ウナの姿を見たテソは追いかける。

階段で見つけたが走る去るウナの後ろに男性が追いかけて来ていた。

地元に戻りウナのおばあちゃんに会いに行き連絡先を伝えてほしいと頼む。

元気がなさそうだったと話すと毎年クリスマスカードを送ってくれると見せてくれた。

もう忘れようと決めて帰ったテソ。

プレイリストを聞いていると不在着信が入っているのに気づいたテソは掛け直す。

電話の相手はウナおばあちゃんから聞いたと言い心配しないでといい電話を切った。

運転を代わりホームに降りたテソそこにいたのはウナだった。

気づかないふりをして立ち去るテソに気づいたウナは涙を流すのでした。

『愛の光』の4話ネタバレ

両親のお墓詣りに来たテソは近況報告をした。

就職したことを家族が喜んでくれて、弟が幸せだと叫んだ。自分にとって幸せかどは重要じゃないみたいと言った。

電車の運転士のなったテソ。家に来た友達はテソの作業場を見て驚いた。なかなか帰ってこないテソに結婚式の誘いが来たと弟が行ってくれと言う。忙しいと言って帰ってこない修理するものがあれば帰ると言った。

おばあちゃんたちの面倒を面倒を見てるのは自分だ、電話するたびにこれだと言い恋愛で忙しいなら許すと話す弟の電話を切った。

プレイリストを聞く途中で切れる。他の機器でストリーミング中と出た。

ウナは次の民泊に来た。マニュアルを聞き部屋を案内してもらった。民泊の運営経験がある?住む場所は?と聞かれこれから探すと答えたウナに引っ越すからどう?と言われ連絡先を交換した。

外回りをするウナ。メモを取りながら動いた。ジソンに会いに行ったウナ。ご飯を作ってくれた。家は決まったかを聞かれ、数時間で就職できて、前任者が家の紹介をしてくれたとウナは言いソウルに来てから順調だと言った。

イマイチだったら家に来るように言った。

ソウルにしばらくいると写真に話したウナ。

忘れていた。アカウントを共有していたことも、なぜ共有したのかも忘れて生きていた。と思ったテソ。

仕事を始める記念に今週だけ花を飾ると言ったウナ。

列車を止め、案内をする声をウナは聞いた。走って来るウナをホームのカメラから見たテソは急いで探した。

電話がかかってくる。ソンチャンと言う人から連絡が来た。家に来られたら困ると言った。と話してる後ろにソンチャンが来た。

揉めている姿を見て急いで向かうと階段ですれ違った。駅に戻ろうとするがソンチャンからの電話で話すことになる。

駅の階段で会ったことを思い出すテソとウナ。

結婚式の主義のお礼の電話がかかってくる。話をしてウナの近況を聞くと誰もいらないが先月苦情申し立てが来た。家を退去するようにと空き家の退去手続きは大変と言った。

テソに気づいた弟が職場の人に紹介をした。その夜ウナのおばあちゃんのスーパーに行き連絡先を教えてほしいと言った。ソウルで見かけたとテソが言う。

するとメッセージカードだ届いてると見せてくれた。

テソはもうやめよう。心配するのはと思った。

写真の枠を作ってほしいと依頼が来た。本業を聞かれ運転手と答えるといいところはと聞かれ、仕事を持ち帰らないところと言ったテソ。

なぜ依頼したかテソが聞くと、アソルは食堂にあった。そこにアカウントが書いてあったと言った。もう一つ頼みたいと言い期限はなしで油絵と言った。

サイズを聞かれ困ったので絵を持った来た。家では買って連絡をくださいと言い写真だけを撮った。

プログラマーをやめたことを聞かたテソは、円満退社だった。変な感じがした。過去にぴったり合った気がしたと言った。

友達とご飯を食べて飲んだ。10年間忘れてたと言ったテソに、本当につらい時は話さない口に出すってことは大丈夫と友達は言った。

人事異動が決まった時おじいちゃんにがけがをした。倒れたそうだけど病院に行こうとしないと言った。その日の朝にチャンスが来て、弟が珍しく母の話をした。そしてチャンスを手放した。

テソはその瞬間一体何が大切かわかった気がした。ヒソのおかげで自由になった僕にできるだろうか。

入学シーズンはテソを思い出した。連絡をしようか悩みそれを繰り返して10年がたった。もうやめると思った時おばあちゃんからテソの番号が届いた。

不在着信があり急いで掛け直すと、ウナからだった。外にいると言い掛け直した。運転士の仕事してるの?似合ってるというウナ。心配しなくて大丈夫。ちょっといろいろあってと言うウナに何があったか聞くテソ。

ホテルの先輩だろ?と言いはっきり言ってそうすれば会いに来なくなると言ったテソ。心配しなくていい、大丈夫と言ったウナに遅いから切ると電話を切った。

駅に向かったウナ。交代で運転席から降りたテソはウナに気づくが通り過ぎてしまう。その後ろ姿を見て泣いてしまったウナ。

しばらくして駅の階段を降りると、そこにはテソが待っていた。久しぶりと声をかけるのでした。

『愛の光』の4話考察と感想

すれ違う心は切ないですね。

テソのウナへの気持ちが一途でしたね。

電話の先では強がっていたウナでしたが、テソの姿に気持ちが溢れたのでしょうか。

久しぶりの再会うまくいってほしいです。

まとめ

『愛の光』の4話ネタバレ感想についてまとめていきました。

4話では、駅のホームで再会し向き合ったテソ。

久しぶりに会ったウナとの展開が気になります。

次回も楽しみです。

 

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