『愛の光』の3話ネタバレあらすじと感想を詳しく解説!将来に向けて歩み始める

『愛の光』の3話ネタバレあらすじについてまとめていきます。

3話では、バイトを始めたウナ。

何とか作っていた2人の時間が合わなくなっていきます。

本記事では、ネタバレについて詳しく解説します。

  • 『愛の光』の3話あらすじ
  • 『愛の光』の3話ネタバレ
  • 『愛の光』の3話考察

『愛の光』の2話までのまとめ

大学に受かるか心配だったウナ。

なかなか連絡が来ないままテソがソウルに行く日が来てしまう。

ついていくと言い同じバスに乗ったウナをソウルから見送れないと言ったテソ。

ソウルに着き離れるのをなれないとと言うウナに頑張るとハグをして、

別れを惜しんでいると、合格通知がウナに届いて喜んだ。

大学生活が始まり離れた時間たくさん連絡を取りあっていた。

ウナは大学生活はあまりうまくいかないある日、

ウナの父が再婚をすることになるがウナは素直に喜べなかった。

ウナはテソに連絡をすると、ソウルにいるウナの元に会いに急ぐのでした。

『愛の光』の3話ネタバレあらすじを解説

『愛の光』の3話あらすじ、ネタバレについてまとめていきます。

『愛の光』の3話あらすじ

仕事を紹介してもらい大学を休学するウナ。

始めはテソに会う時間を優先にして作りたわいもない会話をした。

ウナは会うたびに仕事が楽しいと話した。

テソは試験も近く家庭教師も頼まれて忙しく睡眠時間を削った。

ウナに会う為に予定をずらしたりして調整をしたが仕事を入れてしまい断ることに。

夏休みも近くなりメッセージで会う約束をして楽しみにしていた2人。

でもウナは職場の寮に入ってしまう。

テソは少しでも会えないか聞くと予定を合わせる気はないとウナに言われてしまう。

ウナの言葉に理解できないと言ったテソはウナの気持ちを受け入れるのでした。

詳しくネタバレ見ていきましょう。

『愛の光』の3話ネタバレ

『愛の光』の3話ネタバレはこちらです!

バイトを始めたウナ週末はシフトに入り大学は休学するつもりでいた。

実習生になった寮生活だと言われそのことをテソに話すと、寮まで用意されてるから相当厳しそうとテソは言った。

休学するかもと言い部署は空きができたところと言うウナに希望に合うといいねと言ったテソ。

どんな部署があるかわくわくするとウナは言った。

英語が話せて人と接する、野菜の絵が描ける仕事があるとテソは言った。

夢が具体的になったと嬉しそうにウナは言った。

今は週末だけだけどそのうち平日もと言うウナに週末しか空いてないとテソが言う。ウナは金曜日の夕方は?と聞くと何とかすると言ったテソ。

運命的なことははっきりしていて迷わないと言ったウナ。

ピンとくる。あなたのおかげでわかったと言った。

僕はわからないというテソはウナの顔を見てしょっちゅうと言った。

送るのが慣れたか聞かれたテソは、平気だったことはないと言った。

 

仕事を終えて急いで帰るウナ。テソはウナの元に向かう途中見られてしまい、義母が部屋に来た。付き合っていることを隠していたので関係を話すと、避妊はしてと言われる。

母親ぶらないでという言葉に、大人なの気を付けないとと注意された。

恥ずかしいと言ったウナ。どうして口出ししないのと聞くウナにテソは、君の気が晴れるのを待ってると言った。

大人はわからないといい家にいると心配だからと言った。早く家を出なきゃと言い、テソとは楽しい話だけしたいと言った。

テソはつらい時はつらそうにして迷えばいいというと、そうすると言ったウナ。

夏休みに研究室に来ないか聞かれたテソは断る。好きだけでは決められないと言った。

会う日が決まらなく、何とか予定を合わせたが、頼みを断れずに仕事を入れてしまった。テソは寝る時間を削って家庭教師も時間の中に無理やりいれた。

お祖母ちゃんの足が悪いと弟から連絡が来る。

謝るウナに大丈夫と答えたテソ。試験が終わり急いでウナの働くホテルに向かうテソ。

ウナは着替えて30分なら会えると言った。

スイートルームのウエルカムカードを頼まれ時間が無くなり制服姿で来たウナ。

テソはメッセージで夏休み帰省すると言った。

ウナは追いかけてきてごめんと言う。簡単に出さないあなたは正しいとメッセージを送った。

バスの中でお祖母ちゃんの姿を見たテソ。もう一度誘われた研究室は断った。

実習生になることを決め寮に行く準備をしたウナは、父に愛してくれてたといい自分の道を決めたのは父のおかげと言った。

パパを一人にしないでと義母に頼んだウナ。寮には大学受験でもらったテソの名札も持って行った。

夏休みになり帰ってきたテソはウナに連絡を入れたが返事がなかった。

お祖父ちゃんは屋根の心配をしていたと木材をもらいに行くと、心配してるのは兵役に早くいかないかだと言われた。何かあると弟が一人になってしまうからと言った。

電話をかけたテソは仕事の時間を聞く。話しそびれたと寮に入ったことをウナにいつ帰るか聞くと帰らないと言ったウナ。

予定を会せようというテソに、今やりたいことを優先したいと断ったウナ。

理解できないと言ったテソは、すぐに涙をこらえてわかったと言った。

10年後テソは列車の運転士になるのでした。

『愛の光』の3話考察と感想

応援しあってましたが負担になってしまいましたね。

ウナの仕事への気持ちが強くでました。

テソも邪魔にならないように配慮してましたが、

関係を続けるのは難しかったですね。

まとめ

『愛の光』の3話ネタバレ感想についてまとめていきました。

3話では、将来に向けて歩み始めたウナ。

テソとの関係は終わりその後、列車の運転士になってましたね。

次回も楽しみです。

 

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