『ユミの細胞たち2』11話のネタバレ1あらすじと感想を解説!

『ユミの細胞たち2』11話のネタバレをあらすじについてまとめていきます。

11話では、ソウルに帰ってきたボビー。

ユミは出没地で会わないように行動します。

本記事では、あらすじとネタバレについて解説します。

  • 『ユミの細胞たち2』11話のあらすじ
  • 『ユミの細胞たち2』11話のネタバレ
  • 『ユミの細胞たち2』11話の考察

『ユミの細胞たち2』10話までのまとめ

打ち合わせでコントロールzは次の仕事は、

人気ゲームのイラストと自慢げにユミに話した。

雑誌のインタビュー記事をユミに見せると、そこに写ってたのはウンだった。

ユミの反応にコントロールzは知り合いかと聞く。

ユミは元恋人と話した。

ウンはユミが小説を書いていると知り書店の本を買い占める。

コントロールzはウンの車にユミの本があるのを見て、2人を会せます。

理性的なウンが運命を信じたそんな時、

イダからボビーが本部に戻ったという連絡が来ました。

『ユミの細胞たち2』11話のあらすじ

本社に戻ったボビー

イダの話では前のアパートに帰ってきたらしい。

会わないようにと思ったが、お互い会いたくない避けるだろうと、

時間も合わないだろうと堂々と行動したユミ。

ボビーは別れてから心身ともにボロボロだった。

自分が悪いとわかっていながら、納得できないかった。

怒りからもう会わないようにと決めてソウルに帰る。

だが、ソウルに着くと気持ちは変わってユミの小説を読むようになった。

行きつけのカフェで再会した2人。

話したいと頼むボビーにユミは断るも素直な気持ちが溢れます。

『ユミの細胞たち2』11話のネタバレ

ウンの集中力はユミのレビューを書くのに費やしていた。

イダからの電話でボビーが帰ってきたこと、前のアパートに住むことを教えてもらった。会って驚かないようにとユミに言った。

そのあとすぐ、ルビからも連絡が来る。

ユミは会っても平気と思ったが、会わないほうがいいと気を付けるようにした。

ボビーの出没エリアは立ち寄らないように気を付けたが、今まで食べれたものが食べれないのは困った。

避けてきたがボビーも会いたくないから避けるはずと、堂々と動くと予想通り会うことはなかった。

ただ一つボビーの行きつけカフェは危険と思ったが、平日だし時間帯的にも大丈夫だろうと店に入った。服に気を使ってないと思ったが仕事中だろうと入った。

店内を確認して入り注文して待っていると、後ろからボビーのにおいがした。そしてお店の人を呼ぶボビーの声がした。

振り返るとボビーだった。自分の服装が恥ずかしかったが、落ち着いてボビーに挨拶をした。今日は会社の創立記念日で休みとボビーは言った。

小説を褒めたボビー、読んでないと思っていたユミは驚いた。おめでとうとユミに伝えた。ありがとうとユミは言いその場を後にした。

立ち去るユミを見てボビーが追いかけてくる。「すごく会いたかった」ボビーがユミに言った。

別れた日からボビーの心はボロボロだった。

自分のせいだと思い落ち込んだが、炊飯器の渡しに行くの許したのに簡単に別れるって言うんだなと怒りが出た。

ボビーはクリスマス飾りを捨てながら、会っても無視しよう。他人のふりをしようと決めた。

ダウンが挨拶に来た。「行くのか?元気でな」とボビーが聞くと「あの、言うべきじゃないことを・・・」とダウンが言いかけるが「元気でな」と返した。

本社に戻ることになったボビー。

ソウルにいれば別れることなかったのにと思った。夕日も海岸沿いの道も意味がない嫌気がさす。

ソウルに戻るとユミの小説を読む気になれた。すごく面白くなってストーリーもよくなった。別れて2ヶ月時間がたつほどはっきりした。偶然会ったら言いたいことを。

「会いたかった」

ユミはそんなこと言われても困る。忙しいから行く返した。がボビーは少しだけ時間が欲しいとユミに言った。

ユミはなぜ?私が時間を作らないといけない?私は会いたくなかった。ときつく言った。「ウソだ。うそであってほしいから」とボビーの言葉にユミの本心が溢れた。

ユミも会いたかったと泣いた。2人は抱き合った。ユミは魔法にかかった気分だった。

怖い夢で目覚めたユミ。ボビーとやり直すのも夢かとメッセージを見て現実と確認した。今までになく気持ちは落ち着いていた。

ユミはカップルリングを付けるか悩んでやめた。彼氏ができたことを自分の中に抑えた。コントロールzに打ち合わせの後、ウンが現れる。

送ると2人を乗せ先にコントロールzを降ろした。ユミは一緒に降りると言ったが、送ると言われたので、ウンには復縁したことを伝えることにした。

カフェで話す2人。基本夜が空いていることを知ると今夜空いてるかと誘おうとするが、ユミはボビーと復縁したと伝えた。

ウンは冗談だろと言う。俺とは気まずくないか、たまには会おう話がしたいとユミに言った。ごめん、彼氏が嫌がるだろうからできないと返した。

納得できないウンはコントロールzは?男だろと言うが、ユミは仕事仲間だからと答えた。ウンは選ばれたのが自分じゃないとショックを受けたが受け入れるしかなかった。

カフェを出て送ると言ったウンに申し訳ないからと断るユミ。

拗ねるウンは運転席のドアで骨折してしまった。ユミは付き添いで病院まで行ったのでデートに遅れるとボビーに電話した。

病院にいると聞いて心配したボビーに、私じゃなくて一緒にいた人とウンのことを話した。イラストレーターが一緒でたまたまあったと言った。

ウンは誤解されるからと早く帰れと言ったが、ユミは部下の人が来るまでいると返した。事故だからわかってくれると。

だが、平気だからと言われたので、ボビーの元に行くことにしたユミだったが何か思い出してすぐ戻ると外に出た。

ユミのスマホが落ちているのに気づき探すウンはボビーと出会う。

ボビーは挨拶をしてけがの具合を聞いた。ウンは大丈夫ですと答える。軽症でよかったと言いユミは?電話に出なくてとボビーは聞いた。

ウンはユミのスマホを渡して「すぐ戻ると言ってました」「心配いりません」「ユミはそんな人じゃない」「簡単に揺らいだりしない」とボビーに言うのでした。

『ユミの細胞たち2』11話の考察と感想

よりを戻しましたね!

ユミの中でもボビーの存在は大きかったんですね。

成功したウンとの再会も運命に感じましたが、選んだのはボビーでした。

ユミを大切に思う気持ちはウンも負けてませんね。

それしても、最後のウンの言葉はイケメンすぎました。

年下でもカッコいいと思ってしまいました。

まとめ

『ユミの細胞たち2』11話のネタバレと感想についてまとめていきました。

11話では、復縁をしたユミとボビー。

ウンの言葉にボビーはどう思ったのか気なるところです。

次回も楽しみですね。

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