「ユミの細胞たちシーン2』の3話のネタバレあらすじについてまとめていきます。
3話ではデートの行方が気になるユミ。
紹介された子は薬剤師でスタイルもよくルビが羨むほどの人物だった。
ユミの焦る気持ちボビー代理の答えで新たな展開になります。
本記事では、ネタバレとあらすじを詳しく解説します。
- ユミの細胞たち2の3話のあらすじ
- ユミの細胞たち2の3話のネタバレ
- ユミの細胞たち2の3話の考察
『ユミの細胞たち2』の2話までのまとめ
ボビー代理からアプローチを受けるユミだったが、素直に受け取れずにいた。
そんな時元カノをタクシーに乗せる姿を見る。
自分は代わりだったと誤解をしたが、すぐに弁解をするボビー代理。
ユミは納得するとまた意識してしまい避ける。
そんな時ルビからボビー代理が紹介したい人と会ってくれるといったと聞くのでした。
『ユミの細胞たち2』の3話のネタバレあらすじ解説
『ユミの細胞たち2』の3話のネタバレあらすじ解説
3話のあらすじ
デートのことが気になって仕方ないユミ。
その夜にボビー代理から傘を返したいと連絡が来る。
これが最後のチャンスかもしれないと、次の日オシャレをして約束の場所へ向かうのだった。
詳しくネタバレ見ていきましょう!
3話のネタバレ
ランチの時ルビが紹介すると友達について話し始めた。
彼女の写真を見せてもらうと、スタイルがよく美人で、ルビが言うには性格がよく薬剤師をやっているといった。
それを聞いたイダがそれはいい!元カノも美人で記者だったから忘れるにもちょうどいいといった。
ユミは「決めるのはボビー代理でしょ」と言ってみたが「イケメンが独身なんて国の未来が心配だから」と返した。
テレビに元カノが映ると「あの子も友達も才色兼備だからボビー代理のタイプね」とイダが言うと「ピッタリ」とルビが言った。
ユミのはルビに対して役立たず、邪魔ばかりして思いながら「友達でいたい」とボビー代理に言ったことを後悔していた。
会社に戻るとボビー代理がいてルビに「場所だけ決めて!頑張ってね!」と言われうずく姿を見た後、ユミはまたイライラしていた。
ボビー代理が資料の修正がしたいと会議室に呼んだ。
頭の中は仕事よりボビー代理のことでいっぱいで話が入らず、ボビー代理が「何を考えてたの?」と尋ねた。
ユミは気持ちを聞こうか悩んだが、「修正案が気に入らない?」と聞かれたので「もう少し考える」と答えた。
デートを断ってほしいと思いながら、当日迎えた。
ユミは今頃どうしてるだろうと考えながら、こんな夜は早く寝眠りたいとつぶやく。
気づくとソファーで寝ていた。時間を確認しようとスマホを見ると、ボビー代理から傘を返したいとメッセージが入っていた。
慌てて返信しようとするが、時間を見ると真夜中だった。
気づくのが遅くなったのにショックを受けたが返信するとボビー代理から返事が返ってきて次の日の10時に近くのカフェで会うことになった。
ユミはこれが最後のチャンスだと思いオシャレをして、メイクも時間をかけて約束の場所へむかった。
先に着いていたボビー代理の姿を見て心が鳴った。
いつもと違う姿に「お出かけ?」とボビー代理聞くと「お昼までに行くところがある」とユミは答えたが、コーヒーをおごるとボビー代理をカフェの中に誘った。
コーヒーができるまでの間、昨日のことを聞けないかなと探りを入れてみた。
ボビー代理は「今日は久しぶりに運動する」「最近忙しくてなかなか運動ができなかった」「家のことや昨日はデートで」その言葉で話は終わってしまう。
中で飲もうとユミが誘うも断られた。
終わったと思いながら帰る途中ルビから電話が来た。
「ボビー代理が昨日のデートをドタキャンした」「気になる人が忘れられないみたい」
それを聞いてまた心が鳴った。
ハートフィバータイム愛とは違い一時的に気持ちが盛り上がる。
その勢いで戻りユミはボビー代理を探すが次第に気持ちが落ちてしまう、それでも将来後悔したくないともう一度探す。
また気持ちが落ちた時、昔の苦い思い出がよみがえった。
勇気を出したのにただの勘違いだった時のことを、ユミは諦めて帰ることにした。
その時後ろからボビー代理がユミを呼んだ。「どうしたの?」「家に帰るって・・・」「運動じゃなさそうだけど」
ユミはもう一度ハートフィバータイムで勇気を出した。「お話があります」「ボビー代理をもっと知りたい」「私もボビー代理が好きです」
ユミは胃炎になった。ストレス性だと先生が言った。薬を飲んでコーヒーは控えてと言われた。
会社に戻ると紹介文をすべて直すようにボビー代理に頼まれる。
ボニにわざとじゃない部長の言葉を言っただけとフォローしてくれた。
ユミが休憩室に飲み物を取りに行くと、ボビー代理もやってきて「修正はいつまでに?」ユミが聞くと「今日中にだして」「病院はどうだった?」と聞いた。
「ストレス性の胃炎だった」というと「僕が思うに、辛い物の食べ過ぎだよ」ボビー代理がユミにいった。
休憩室に人がいなくなると「薬は飲んだ?」とユミに聞くボビー代理、2人はあの後付き合っていたのだ。
ウンのときはゆっくり開いた心のドア、ボビー代理の時はストレートさにこじ開けられた。
会社では秘密なので2人になる時以外は、業務連絡で過ごした。
エレベーターの前でパジュへデートに誘われたユミ。また後でメールしてくださいと答える。
ルビとイダは独身クリスマスだ!寂しいと会話をする。今年はユミのだからね!何も知らない2人に誘われた。
ユミは2人と別れると、ボビー代理のもとへ向かった。
ボビー代理は車を買い、出勤と退勤を一緒にしていた。
車乗ってすぐに「お腹すいた」というユミに「なににする?」と答えるボビー代理「おすすめのお店がある」ユミが言ったので向かうことにした。
お店について注文を終えると、お店の人に内蔵を混ぜるか聞かれ、食べたいが驚かれたくないと悩む。
「好きだけどなしでもいい」というとボビー代理が「混ぜてください」「レバー多めに」といった。
ユミはとても喜んだ。
帰りにコーヒーを買って車で飲むことにした2人。
お店をでるとき階段でこけたユミを受け止めたボビー代理にときめいたがコーヒーはこぼれてしまった。
帰りにミント味の飴をもらうとキスの期待をして、すぐに噛んでしまう。
その様子を見ていたボビー代理は「そこは僕と違うね」と言った。
駐車場について降りようとしたとき、ボビー代理が手を握るとそっと近づきキスをした。
ユミの愛細胞は信じていいか確かめに行くとボビー代理の細胞のもとへ、そこには歓迎してくれる愉快な細胞たちがいたのだった。
3話考察と感想
ボビー代理がデートにいかなかったことを知って走りだしたユミ。
感情が爆発したおかげで気持ちを伝えられま付き合うこになった2人。
過去の嫌な思い出もボビー代理がすべて消してくれました。
そして愉快なボビー代理の細胞たちにストレートな言葉でユミの心の壁を突破しました!
まとめ
『ユミの細胞たち2』の3話ネタバレに感想についてまとめていきました。
3話では付き合うとこになり、デートしますがユミの中でまだ信じきれない部分もボビー代理は包み込んでくれました。
次回も楽しみですね!



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