『愛の光』の1話ネタバレを解説!お互いの距離が縮まる

『愛の光』の1話ネタバレあらすじについてまとめていきます。

1話では、夏休みに始めた合った2人。

図書室で勉強するテソと一緒にいるウナ距離が縮まります。

本記事では、ネタバレについて詳しく解説します。

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『愛の光』の1話あらすじ、ネタバレを解説

『愛の光』の1話あらすじ、ネタバレについてまとめていきます。

『愛の光』の1話あらすじ

タクシーの事故で両親を亡くしたテソと弟ヒソ。

祖父の家で暮らすことになり、夏休み学校で勉強をする。

扇風機が付かなくて困っていると、ウナが図書室に連れていく。

一緒に勉強するようになり距離が縮まる。

だが、夏休み明けからテソが冷たくなり思い切ってソウルについていくウナ。

知らない都市で困惑するウナに心の塊が取れたテソが迎えに行きます。

詳しくネタバレ見ていきましょう。

『愛の光』の1話ネタバレ

両親の事故で祖父母の家で暮らすことになる。

学校に挨拶に行くと先生はよくしてくれた。成績表を置き制服を取りに図書室に行くとウナがいた。

目が合ったが急いで職員室に戻ると先生にトップの成績を褒められた。

帰り道耳鳴りがした。祖父母の家に着き荷物を片づける。家族の写真を見て最後の瞬間を思い出す。

教室で勉強をしていると扇風機が付かなくて困っていると図書室なら電気が通ってるとウナが教えてくれた。

一緒に勉強をすることになりヒソのお兄ちゃんかと聞かれた、彼女はよくしゃべった独り言が多かった。最初は気にしないでいたが気に障るようになった。

ウナにお昼ご飯を聞かれコップラーメンを休憩室で食べることになった。お下がりがなかなかないけどと体操服を出してくれた。

テソのおばあちゃんが作ったキムチも出してくれた。ヒソと靴と油を物物交換したときにおばあちゃんがくれたと言った。

バスの時間になるとウナが言うと机の物を片づけるテソ。明日も来るかウナに聞かれるとほっといてと言ったテソ。明日来るかは自分で決めると言った。

ウナは自転車で帰ると言った。秋も蛍が見えると走り去った。帰り道に去年家族で秋にホタルを探したことを思い出した。

次の日に去年の秋に僕を?とテソが聞くと、毎年見てたけど勉強してすぐに帰るとし言ったウナ。それで親切にしてくれたのかとテソは言った。

鍵は隠して自分が先に来たら開けるからと頼んだテソ。自分為に開けてもらったからダメと言ったウナ。暑くなりそうと窓を開けたウナ。

帰る時ウナがバスで来たというとテソは自転車で来たと言いすれ違ってしまった。

自転車を全力でこいだテソ。追い抜いてと運転手に言うウナ。バスを降りて全力で走ったが追い抜かれてしまうウナ。テソはUターンをして走り去るとウナの元に戻ってきた。

ウナの自転車が動かなくなり、テソの自転車に2人で乗った。2人で過ごす時間が増えウナのことが気になるようになった。机に名前が書いてあった。ウナは眠っていた。

ウナの父はワインを飲みほろ酔い気分で自由に生きろと言った。ウナはテソの話をした。試練を乗り越えて頑張る子を見守ってると言った。立派だなと父は言った。

ウナのお父さんの元気がなく心配する。勉強しておいでと言われると急いですぐ戻ると言い雨の中自転車の乗りテソに鍵を渡した。

図書室に来たウナは一人で慌てちゃってたけどテソの顔を見て落ち着いたと言った。

正面に座るテソ。ウナはメッセージを見て不安になる。僕を見てと言うテソにあなたの邪魔になると帰ると言った。

ウナのとが気になった。

階段を上がって来るウナの足音にほっとしたテソ。名札があるとモテるのねと言った。お父さんはうつ病から自殺未遂を起こした。運ばれる姿を見た。一人にするのが不安だったけど恋人ができて好きなことしていいと言われた。面倒見る以外の未来を考えて勉強を始めたとウナは言った。

一生離れないと思ってた不安がささいなことだと気づいたって。そのことが昨日わかった。結局何もなかった。ウナは言った。

ソウルの大学に行くかウナが聞くと大切なお祖母ちゃんたちを遠くから支えたいと言ったテソ。大切だから離れるなんて考えたことなかったとウナは言った。

ウナは将来を考えてワクワクしたり不安になったりしていると言った。テソはどんな時ワクワクするか聞いた。将来図は大手だねと言うと、英語はできると言い野菜の絵を見せたウナ。とても上手だった。

テソは医大に行くか聞かれ、今は稼ぐことしか考えてない。頑張っていればどこかにたどり着くと言った。大人だねとウナは言った。

全力で頑張っていれば思いもよらない方法でうまくいく大人になればわかるとテソはウナに言った。

一緒に勉強できてうれしかった。あなたのことが好きみたいと言ったウナ。

学校が始まった。テソに避けられるようになるウナ。

ソウルに行ったテソ。ウナもついていったが態度は相変わらずだった。ウナに話しかけられたテソは遊びに来てないと忙しいと突き放した。

父の彼女に会いにいったウナは部屋に別の男が入っていくのを見た。

テソは大学の説明会を終え病院に行き、耳鳴りを見てもらうと医者に事故のことをすべて話した。

ウナに連絡をしたテソは泣きながら電話にでたウナに居場所を聞いて急いで向かった。駅のホームで2人は話した。帰りのバスで態度が変わったと言ったテソに、緊張が解けたと言ったテソに、わかると言ったウナは勇気をくれるとテソの存在の大きさを話した。

あなたにとって私は?と聞かれ可能にする存在と答えると、いつまでも一緒にいなきゃと言うウナに一緒にいようと言うテソでした。

『愛の光』の1話考察と感想

ウナのまっすぐさと自由さ可愛かったです。

夏休みの図書館は青春で好きな人といると無限大な感じがしますよね。

テソの心はかなり弱ってましたがウナの存在が強くしてくれましたね。

最後の一緒にいようはドキドキしました。

まとめ

『愛の光』の1話ネタバレと感想についてまとめていきました。

1話では、心の距離を縮めた2人。

お互いの存在が可能性を広げていきそうでしたね。

次回も楽しみです。

 

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